今日もやっぱりえぴきゅりあん
関西どっとコムblogのなごりみたいな
2004年11月10日 (水)
Whistler Mountain[樹が生えてるトコ]
実は午前中撮影なのだっ
雪質良しでゴザイマス。
Whistler Mountain[雪と空の2色だけ]
コレ、この上からボーダーが飛び出てくるハズだったのです。
(ビデオまわしてる人いるでしょ)
3分近く経っても飛ばないから待ちきれずに撮っちゃった( ̄▽ ̄;)
空の濃い青と雪の真っ白のコントラストがかなりイケてました。
Whistler Mountain[滑り降りた頂上を振り返る]
ひ、広すぎる。
キレイすぎる・・・
Whistler Mountain[勝手に記念撮影2]
すんませ〜んっ
勝手に後姿を撮ってしまいましたぁ
Whistler Mountain[勝手に記念撮影1]
突き出ている岩の上がどうやらポイント
2004年11月 4日 (木)
Whistler Mountain[Black Tusk]
ハイ。神々しいばかりです。
Whistler Mountain[Lunch Time]
ほっこり
Whistler Mountain[雪しかない!]
どっぷりです・・・
Whistler Mountain[どこまでもがゲレンデ]
小さく小さく伸びるリフトに驚きです
Whistler Mountain[雲ひとつない天気!]
来てよかった・・・という思いの裏に
誰かとこの感動を共にしたかった、という気持ちがありました。
次はゼッタイこの風景を誰かに見せたいデス。
Whistler Mountain[言葉になりません]
圧倒されちゃいました
ゴンドラ頂上駅を降りての風景
2004年10月27日 (水)
こんなこともあってもいいじゃないノ巻
ちょっと画像が先走り
Whistler Villageの朝なり
◆25.Feb.2002(Mon)
まるで気分は小学生 on 遠足前日。
18:05のフライト
だし、まだ準備はできてないし、いつもどおりの起床時間。と言っても、もうとっくに会社は始まっている時間・・・
( ̄ー ̄)フフフ
それがたまらん優越感。
おフロ入って、スーツケース詰めて、さて準備はできたけど。時間が余ったじゃないかぁ?
昨夜 親と彼氏には旅程メール
送ったし、電話で「さっさと出国して免税店で買い物するし」と
さらっと彼氏の見送りも断ったことだし、またカナダ予習でもしようかなあ、などと考えた正午
過ぎ。家の電話が鳴った。
お相手は彼氏。今朝もかけてきたじゃないか、といささかウンザリしたところ、
「オーナーに昼(ランチ)休めって言われた」とのこと。つまりは、関空まで見送ってこいとの
お気遣い。
ああ、どうもありがとう。これぞ、
「おおきなお世話サマ」
よ。
彼氏との関係が上手くいってないから、そんなことはハッキリ言ってしていらんのよ。しかも、
なんでオーナーが知ってんのよ?! 会社関係は必然的に情報が洩れる環境だから
仕方ないけど、それ以外にはお土産とかの気遣いウザイから言わずに行こうと思ってたのに。
ちなみに登場人物 『 オーナー』 → 彼氏の働くレストランのオーナーシェフ
このオーナー、あえて言わないようにと、まず彼氏に口止めをさせた人物。お金持ち。独特の
世界を持つ人で、正直あまり好きじゃないのだ、ワタシ。今度会ったときにカナダの話するの
シンドイなって感じたから、黙ってるように言ったのに。
口止めしたのに、話の流れで・・・と口を滑らす
アホ彼氏
。こういうことになり兼ねないから、
嫌だったのに・・・
(ノ_<;) ハァ
とりあえず、関空まで送迎されることになったワタシ。少しため息つきながら、最終準備をする。
メガネを会社に忘れてきたなぁ、と取りに行く気もないのに思い出してしまった。
関空までリムジンバスなら\1,300なんだけど、高速使ったら、なんぼやったっけ? \1,300以上は
出したくないな・・・とめっちゃケチくさい勘定をする始末。これって彼氏との関係破綻の
初期症状? それとも末期かな?
そして迎えにきた彼氏の車。相変わらずあたしが嫌がる感じに散らかってる。
人を迎えに来て、乗せるつもりで、さらに時間があったんだから、トランクにスーツケースを
入れるつもりで整頓しておいたら? いつもあたしが嫌がってるんだから、バックシートのシート
カバーの乱れ様、直したら? 雑誌もきちんと元に戻して、その辺に落ちてる高速の領収証も
ごみ箱捨てて、助手席座るんだから物を置かずに、Welcomeの体制にしておいたら?!
・・・などなど、気が狂いそうになるくらい、彼氏は気が利かない。しかも、玄関からスーツケースを
出してきたのに、トランク開けやしねぇ・・・
合図しなきゃわからんのか?
これだから、一人で自由に旅立ちたかったのよ・・・。
車中のワタシは静か。心の中はワクワクなんだけど、口にはしない。彼氏は聞きたがってた
様子だけど、だって話したってわかんないでしょ? って思ってたから。冷たいね、ワタシ。
「旅程表送ったから(知りたかったらネットで勝手に調べやぁ)」で終わらせようとする。そして
再び自分の世界に突入。
C/IN開始の20分前に関空到着。目指すは北ウィングANAのC/INカウンター。既にそこには
20人ほどの列が。どう見てもAir Canada待ち。
・・・ん? と自分の目を疑う (ー_ー)ヌ?
(゜o゜)ゥゲッ!!
定刻 18:05が19:00に?
なんで? よりによってなんで今日?
昨日は定時だったじゃないかぁ!(会社で関空HPを先走ってチェックしてたのです・・・)
そんなぁ、つまりはカナダに着くのも1時間遅れるってことじゃん。移動の関係でバンクーバー
滞在時間5時間もないのにぃ・・・
どうしようもないことだから、あきらめはすぐついたんだけど、ちょっと悔しい。
だけど、C/INがイライラした。ワタシの手前の人が、なんだか異様に長い。
長いながいナガイ・・・。彼氏待たせたままだから、超イライラ。一人で来てたらこんな気持ちには・・・ってまだ思うか?
そしてやっとワタシの番。割とスムーズ? と思いきや、C/INカウンターの不思議が始まった。
なにやら、キーボードをカタカタ。電話を取り、10m向こうの人にかけて指示を仰ぎ、再び
カタカタ。オネーサンの背後にはちょっとひと回り上のオネエサマ。そして再び電話。
・・・何なんだろうね、あの空間。ちょっとしたカウンター越しなのに、不思議に向こうの声が
こっち側に届かない。そうしているうちに、オネーサンがあたしの後の人に「どうぞ」と促し、あたしは
オネエサマに脇に外された。
『何が始まるのだ?』
と少しどきどき。なんだ? CXL待ちだった格安航空券だけに何か問題が
あったの?! 絶対オーバーブッキングよね?!
でもカナダ行きはこの機しかないのよね?!
どうなるのよぉ?!
と心乱しながら、差し出されたチケットに色薄いけど
大きく書かれた
C
の文字を、あたしは見逃さなかった!!
うおおおおっ (ノ>ο<)ノ オオオォォォー
エグゼクティブファーストサマ!
じゃないかぁ!
心の叫びでございます。
もう何もかも、今日の今までの不都合も彼氏のことも、吹っ飛ぶ喜びでございました。
隙間風吹く彼氏の元に、他人には不審がられないように口元の笑みをかみ殺しつつ、
舞い戻り喜び大爆発(笑)
その後、躾のなってないガキンチョさまにぶつかられようが、そのアホ親が謝りも
頭を下げることもせず、子供を諭すこともしなかったのだが、あたしは気にしなかった。
ひたすら笑ってた
そして、早々に彼氏を車に送り出し、\1,000(その前の高速代とは別に)駐車場代と、
余った分は帰りの交通費に使いなされ、と握らせたのであった。めでたしめでたし(^-^)ニコニコ
「キンコン♪」と金属探知機の音が鳴るわけでもなく、無事出国。目指すは免税店!
しかし今回は、品のチェックだけが目的。1hの遅れもあることだし、時間はたっぷり。
旅前、ネットでひらすら情報集めていたのが香水。実際香りを嗅いでみないと決められる
品物ではない。
早速向かったのが、南ウィング。貪欲なあたしは、出発が北ウィングにも関わらず、逆から
攻めることにした。
しかしこれが当たりだったりハズレだったり・・・。当たりはよかった。チェックしていた香水5種が
すべて揃っていたのである。さすが日本の免税店。日本人の好みをつかんでいる。ウム。
だが、なんだ? 高いぞ、思ってたより。楽天で買ったほうがお得じゃないか。ということで、
カナダの免税に賭けることにして、とりあえず、Mild Seven One を1カートン購入。
あんなにグチった彼氏への土産である。こういうところはクールになりきれない・・・。
中間駅にあるゲートからの搭乗のため、シャトルに乗る。うん、人は少ない。そして壁から椅子を
倒して腰掛けようとしたのだけれど、ロングコートの裾がちょっと乱れたのでそれを直した。
さて改めて、と腰を落としたところ、なんと! 椅子が壁に逆戻りしていたのだった!
想像つくでしょう? ワタシが空気椅子に座り損ねてしりもちをついた姿を・・・。
ううっ、恥ずかしい
(>_<。)ビェェン
やさしい外国人男性が手を伸ばしてくれました。ありがとう。だけど恥ずかしい・・・はやく駅に
着いて、目の前の人たちから逃げ出したいっ!
ダダダッ ヘ(;>_<)ノ
逃げるようにゲートまで早足で行くと、あら、まだ? 人がいっぱい・・・。
だーけーどー、なんたってワタシはCクラス
だっもーん。
一足お先に失礼しまーす( ̄ー ̄ )ふふり
優先搭乗しちゃいました。
中に入るとさすがに広々。一列に5人(Aから1・2・2)のみ。うーん、エグゼクティブ気分
ワタシの席は『3K』 C/INのときに、後側で窓側と指定してたので、窓側のようです。
だけどよく見ると、座席番号が書いていない・・・? う〜ん・・・、ま、ええか。多分窓側だろう、と
かなりアヤシイのだが、とりあえず腰掛ける。おお、ホンマに広いぞ!
これから9時間のフライト。必要なものをキープして、あとは荷物を上に・・・。そこで気が付いた。
ワタシはコートを丁寧に丸め、しまおうとしてたのだけれど、どうやらクロークがあるようだ。
外国人アテンダントが預かっている。なんだぁ声かけてよ。なんにも知らないんだから・・・と
しまいかけたコートを下ろし、ごくあたりまえぶって預ける。何事もハッタリだ。
そのうちお隣さんがやってきた。オヤジくさくないおっちゃん。オジサマまでの上品雰囲気では
ないのだ。「よろしく」と一声。にっこり、こちらこそ、と返す。
これから9時間ですから、挨拶は肝心。
Cクラスが埋まってきたところ、どうやらYクラスもようやく乗り込んできたようだ。
ああ、やっぱりCクラスの客層とは違う。『こっち』側の人たちだ・・・。ていうか、Cの人種が
違うのね。逆だわ。
そんな後ろの客たちを横目にCではウェルカムドリンクが始まった。ワインでも飲みたいところ
だが、飛行機は酔いがまわるのが早いというから、ここはひとまずミネラルウォーターで・・・。
しかしこれが誤算。搭乗口はちょうどCの前方のみでそこはキャビン。当然の如く通過するゲストが
邪魔となり、A列が優先されているのか、あたしたちの近くにサービスが来る前に、離陸時間。
ああ、のど渇いてるのに・・・。グラスが撤収されていました。
窓の外はもうすっかり夕闇。滑走路のライトが美しゅうございました。
30分もしたのち、ようやくドリンクサービスが再開。何事においてもCは優先。もう既に
サービスがひと通り行き届いた後に機内アナウンスが・・・。こうゆうからくりがあったのね。
そのとき既にワタシの片手にはシャンパン
がありました。離陸前に思っていたことは
何だったのか。だって、配られたお食事メニューとドリンクリストを見ると、飲みたくなるんだもん。
ちなみに、シャンパン・カナディアンワイン赤/白・その他ワイン赤/白が各4種ずつ・スピリッツ・
リキュール・ビール・ソフトドリンク、と選べる種類は豊富。
お食事中も含め、3杯ほど飲んでしまいました。う〜ん、エグゼクティブ!(あくまでも気分)
そのとき隣のおっちゃんとは会話が弾み、彼がやっぱり普通にC人種であるということを
感じざるを得なかった。なんだよ、この人。なんでメジャーな国はあたりまえのように
行ってるんだろう、と羨ましくて仕方がない。今年の正月はパリで、ラスベガスで過ごしたことも
あったな、なんて会話。だけど、いやらしさがないんだよね、この人には。なんだか不思議な人。
そうこうしているうちに窓にスライドが降ろされて就寝タイム。先ほど配られたアメニティーポーチがあったけど、まあいいや、と開かなかった。勉強がてら開けておけばよかった。
アイマスクのほかに何か入ってたかもしれないのに。
だけどこの時点になっても、ワタシは液晶テレビがどうすれば出てくるのかわからなくて
困ってた。だって周りには誰一人としてモニターを出してる人がいない。旅慣れた人たちは、
モニターなんて見ないのかと思うくらい、徹底的。
ごぞごぞ身をかがめてシート周り覗くのもカッコ悪いし、あきらめモード。ただひたすら
ヘッドホンから音声だけが流れてくる・・・
・・・・・・(o_ _)o パタッ
寝よう・・・。
幸いリクライニングだけは初めのほうに恐る恐るいじって発見してたので、問題はなかった。
だけどシートのサイドについてるボタンは記号だけ見ても一瞬何かわかんないぞ?
ほぼ真横になってのご就寝zzz
起きた頃にはまた食事。ああ、ちょっと胃がキツイ・・・。ディナーのデザート断ってよかった。
朝食は半分残し、バンクーバー情報再確認。いよいよ、カナダだわ
(・_・)/ いざ!
つづく
2004年10月25日 (月)
ワタシ心奪われるノ巻
突然ですが思い出のカナダ旅行をup。
当時のリアルな感激そのままの整理されていない文章ですがそれはそれで味わい深いかと。
単に自己満足な日記です。
いつかそのうち...なんてその
「いつか」
をいつにするのか決めないまま、もう無理、って
終わらせた事、ありませんか?
ワタシのカナダ行きは、あやうくそうなりかけていました。
今にして思えば、この思い切った経験もその後のワタシにすごく影響を与えるものに
なっているんだけれど、そのときはわかっていなかったのです。
ただ、行きたい! が勝ったわけで。
『いつかは海外スキーに...』なんて、スキーやスノーボードをする人ならば一度は思うこと。
例に洩れずワタシもその一人。
ニュージーランドで8月にスキーっていいな
スイスに行ってアルプス満喫とか・・・
カナダでメイプルシロップなめながら(謎)もええしー
思いをはせたことは何度となくあったけど、やっぱり高いんだろうな、で終わらせていた。
年が明けて2002年1月。
会社の慰安旅行の幹事になったワタシは国内旅行のパンフレットをかき集めていた。
そして冷やかし程度に海外スキーのパンフレットを手にする。
いつもならば家に帰ってチラリと見て「いいなー行きたいなー」とつぶやきそのまま丸められて
忘れられていくのがオチなわけだ。
たまたまつけたテレビ。
流れていたのは「スチュワーデス刑事(デカ)」(笑)
水野真紀と木村佳乃ともう一人誰かが今はCAと呼ばれるスチュワーデス役を演じる2時間
ドラマ。ハッキリ言ってこの女優には全く興味はないし、ドラマの内容なんかにも
用はなかった。
しかし見入ってしまうことになる。この女優のバックには、雄大なWhistlerの山と優美な
The Fairmont Chateau Whistlerが控えていたから。
「・・・(言葉失う)」
ぽっかーん。あんぐり・・・
・・・はっ。てかキレイキレイキレイ!!
なに?!アレーーーーッ?!
想像以上にスゴすぎるぅ〜〜〜〜!
その興奮状態のワタシの横には、あのパンフレットが!
ガッツリかぶりつき!
その年スノボ修行に毎週信州に通う計画を立てていたわけで、その予算は約10万円。
そしてWhistlerならば約15万円。高いやん、なんて金額ではない。夢ではない。
予算はあるわけだから、後はその使いみち次第ということ。
3日、悩んだ。
スノボをモノにするか。カナダに行くか。
たった5日間にその冬の予算を投げ打つか?(¬_¬;)むむぅ・・・
もし今シーズン行かなかったら、いつ行く?
今年は予算がある。休暇も取れる。
だけど来年は? その先は? 結婚なんかしてしまったらますます行けっこないんじゃない?!
行ける現在、行かなくてどーするのっ?
会社の仕事なんか手につかない。
悩んで悩んで、結局直感に従おうと誓う。
『おりゃ、カナダに行くぞ!』
決めたのです。このとき初めて決めたのです。
『行きたいなー』
から
『行く』
に変わった瞬間、夢が現実に姿を変えた。
行きたいから、行くと決めたのです。
決めてしまえば後は簡単。行くためのプランを練るだけだから。
楽しい楽しい♪
その決断にはいくつかの条件がありました。
�一緒に行く人は女子限定(いちお彼氏がいたから面目上・・・)
�その人はスキーもしくはスノボの中級者以上
�2ヶ月以内に1週間の休暇を取る
�約15万円の予算がいる
・・・いないでしょ、普通この条件に当てはまる人。
ワタシの場合、ます�の段階で消えました。
でも、一緒に行く人がいないからって、あきらめる?!
そんなもん、カンケーない! 初めてカナダ行くけど、何とかしてみせようやないか! と
息巻くワタシ。
他人は一人で海外旅行なんて淋しいヤツ、なんて言ったけれど人様の予定なんかを待って
いたらいつまでたってもワタシのしたいことは叶わないとわかってしまった。
だから独りでもいいのよ。それだけの価値はゼッタイにあるハズだから。
まぁ以前から海外の一人旅をしたいと心では思っていた経緯があったからすんなりその決断が
下せたわけで。
そのときから海外のホテル予約サイトとエービーロードにどっぷり浸かる2週間が始まったのです。
格安航空券とホテル予約との戦い。
それは英語との戦いでもあった。
コンファームとQ&Aの英文メールのやり取り。
フライトが取れなかったら現地の予約は全てズレるわけで、めちゃくちゃハイシーズン
真っ只中のため高額なCXLチャージだけは避けたいと必死になってた。
(最終的にこのサイトのお世話に→
コチラ
)
極めつけは最終の
コンファームの国際電話が朝5時にかかってきたこと
。
時差を読み違えて、日本時間7時のところ5時指定していたようです。寝起きの国際電話は
キツい。聞こえ悪いからなおタチ悪いっ・・・
そんなこともすごく楽しい経験
(^ー^
*
)
会社の同僚に、
「愛のカンバセーション」
の予習は必須ね などと軽口をたたきながら、
抑えるのに必死な期待感。
「ホントは誰と行くねん」との社内の詮索を振り切り、出発当日を迎える・・・
これ以降、当時の日記をupさせていきます
最近の記事
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名古屋系喫茶
行楽日和
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